恋しい夜 愛しい朝 1

キョーコStyleの続きでちょっとばかり、アメリカ生活の蓮さんのところに遊びに行くキョーコを書いてみたくなりました。
妄想です!あくまでも妄想ですから~!


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恋しい夜 愛しい朝 1.5

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恋しい夜 愛しい朝 2

「ごめん、大丈夫?」

「…謝るのは、無しですよ?嬉しかったんですから。」

「そんなに可愛い事を言わないで。」

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恋しい夜 愛しい朝 3

会場となった某有名ホテルには、各国のメディアが揃い踏み、入り口にはスター達の登場を今か今かと待ち望む人で、ごった返していた。

其処へ滑り込む一台の車。

運転席から降り立ったのは、日本人俳優 敦賀蓮。

そして、彼が助手席からエスコートし、優雅にレッドカーペットに足を運んだのは、華奢なシルエットに、ブルーのドレスを纏った、美しい日本人女性だった。


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恋しい夜 愛しい朝 4

(やめて!私の恋人に触らないで!!)

キョーコは喉元まで出かかった言葉を飲み込み、その場に呆然と立ち尽くす事しか出来ない。

何故なら、その女性が頬に口付けた時の、愛しい男の表情は、間違うことのない程の神々スマイルだったから。


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恋しい夜 愛しい朝 5

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恋しい夜 愛しい朝 6

あとはこれを含めて2話で完結…の予定。
需要の無い妄想…。自己満足に浸りまする。


ーーーーー



「おはよう、キョーコ…。」


キョーコが目を覚ますと、美しき神の寵児が、眩いばかりの神々しい微笑みを湛えてそこにいた。


(…朝から、心臓に悪い。)


だって、そんな甘い朝の挨拶は本当に久しぶりだったから…。

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恋しい夜 愛しい朝 7

これで完結~~~ヽ(≧∀≦)ノ
もう既にハッピーエンドなんですけどね。

自己満足の妄想大暴走  最終話です。


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