僕の妻の話 【外出編】

妻は出かける時に必ずと言っていいほど、
「ねぇ、ねぇ、今日の服どうかなあ?」
と聞いてくる。

そんなとき決まって僕は、「うん。」としか言わない。

変な時は変と言うけど、普通の時は別に言わなくて良いじゃない。
でもそれが不満らしく、結局、怒らせてしまう。

妻はかわいい。
でも、けしてスタイルが良いとは言わない。
どちらかというと貧乳。
でもこれも怒るから言わない。

別に、そんなにきれいじゃなくていいでしょ。

かわいく着飾って、いったい誰に見せびらかしたいのだろう?
僕は、別に良いのにな。そのままで。

どちらかというと、誰にも見せたくないよ。
閉じ込めておきたい僕はちょっと変態?

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僕の妻の話 【夜の生活編】

僕の妻は あのとき、あんまり声を上げません。

どうにかして、良い声を出させたくてがんばる僕です。
でも、声を上げないのもそそられます。

ちなみに結婚してからだいぶんたつのに
何でだろう。

ちなみに、妻は僕が初めてでした。
別に僕がヘタというわけではないとは思うのですが・・・。

僕の妻の話 【色白編】

妻は色白である。
胸元の血管が薄く透けて見える。
しかし、あまり胸元の開いた服は着ない。
本人も自覚があるのか
妻は貧乳・・・だと思う。

本人曰く Bカップ 
実際ブラジャーを見るとBカップ ものによるとCカップ

でも、そうは見えない。
妻も谷間ができないことを気にしているようだ。
実際、僕の手の中に入ってしまう。
それもまた良し。

一番気に入っているのは、乳輪がピンクで小さいところ。

妻のをはじめて見た時は、ピンクで綺麗でびっくりした。
おまけに先端が埋まっていた。

感じ始めると、小豆のようにポコンと出てくる。
これが堅くなってくると、良い感じだ。
だが、そうでない時は、全く埋まったままだ。
先端ばかりねらっていると、また埋まってしまう。
尖った様子を維持しながら優しくしてやらないと機嫌を損ねる。

そして、白い体がうっすら赤くなるのは凄くいい。体って 正直だね。

僕の妻の話について

こんばんは~

調子に乗って、「僕の妻の話」をアップしたのですが、

何じゃこりゃ?と思われるかも???

これは、敦賀蓮君のヘタレ日記(ブログ?)のつもりで書いていますです。はい。

えーっと、社さんにも言えない。
かといって、惚気たい。そんなこともあったりして・・・なんて勝手に妄想しつつ。
もちろんキョーコに内緒のつぶやきにしてみました。

単なるつぶやきなので、俳優、敦賀蓮だと分からないように、
妻が、京子だと分からないように、
でも、蓮がキョーコとの生活を暴露したくて、うずうずしてる感じで呼んでいただけるといいかなぁ。

もちろん、私のへんてこ脳内の仕業ですので、あしからずです。


僕の妻の話【料理の話】

僕の妻は、料理上手だ。

短時間で、びっくりするぐらいおいしい料理を作るのが特技。

ちなみに僕はあんまりおなかが減るほうじゃない。
僕の母の料理は料理じゃなかったからかなあ。
だから、妻は工夫を凝らしてくれる。

夜遅いときには、カロリー少なめで消化が良いもの、
彼女が仕事に早く出る日も、食べやすいものを準備してくれる。

ちなみに体重増加もない。
う~~ん、理想的。

僕の妻の話 【嫉妬編】

久しぶりに妻の仕事を間近で見た。
スキルアップして、贔屓目で見なくても、いい仕事をしているのが分かる。

・・・が、一緒に仕事をしている男が気に入らない。
妻の仕事は、そいつがいないと成り立たないのは、十分に理解しているつもりなのに、感情がついていかない。

その隣にいるのが僕でない事がこんなにも辛いなんて。

家に帰ってから、妻を責めた。
自分を妻の中に刻みつけたくて、酷く責めた。

格好悪い。

妻の事になると、途端に余裕がなくなってしまう。
彼女にとって、何時でもただ一人の男でありたい。妻はそんな気持ちを知っているのだろうか?

僕の妻の話【お仕置き編】



しばらく、仕事で日本を離れた。

成田に着いて直ぐに妻に連絡したが、つながらない。
仕事?それとも・・・

帰る日は予め伝えてあった筈なのに。

少し苛立ちながら、ゲートをくぐると、
其処に妻はいた。

満面の笑みで迎える妻。
例えるならば
キューティーハニー・フラッシュ?

どうしようかなぁ。と真剣に考えたよ。

このまま家まで我慢出来そうになかったから。



君が悪いんだよ?
余りに可愛く僕を煽るから。


僕の理性をくすぐる君にお仕置きだ。


一番いい啼き声が聞きたくて耳を弄ぶ。
少し意地悪く囁くと、ただ挿れてるだけで僕を締め付ける。
そこに溺れたいけどね、今日はお仕置きだから、君だけを乱れさせたい。

こんなに夢中にさせて、悪い子だね。

僕の妻の話【叱られちゃった編】

世間的には3連休の最終日、妻に叱られた。

理由は・・・。


僕らの仕事は、基本土日は関係ない。
世間様は連休でも仕事があれば出かける。

23日は”勤労感謝の日” ワーキングホリデーってところ?

僕の仕事のパートナーが気を利かせてくれて、最終日だけはオフだった。

当然、妻もそろって休日だ。
そしたら、当然、そうなるよね?
世の中の男性諸君!

なのに妻は、張り切って
「お掃除するから、ちょっとトレーニングしていて。」
とか、
「洗濯するから、DVD見てて。」
とか、
とか、とか、とか、とか・・・。

こま鼠のように、ちょこまかと家事をこなしていく。
僕のことはほったらかし?
ワーキングホリデーなんだから、ベッドでもっとゆっくりしようよ。
って提案したけど却下された。

でもね、実は、僕は我慢の限界だったんだ。

前日まで月のモノに邪魔されてたんだよ?
二人そろってのオフだよ?

だから、はじめは掃除途中にリビングで、
シーツを替える前にもう一回ねとベッドに誘い、
次に洗濯するならいいよねと脱衣所で脱がし、
ついでにお風呂掃除をするならば一緒に洗えば良いカナと思って、

あんまりかわいいから、普段はつけないけど、胸元と腰にキスマーク散らしちゃった。



・・・・・・そうしたら 叱られた・・・・・。



「やりたいこといっぱいあったのに===!!」って。

(ふふん。僕はちゃんとやりたいことやったもん。)

でも、これは内緒。
足腰立たなくしちゃったみたいだから、掃除の残りは僕がやるし、シーツもたたんでおくね。
大丈夫。君はゆっくり休んで良いよ。

しかし、本当に僕の仕事のパートナーは僕達のことがよくわかっているらしい。

翌日の火曜日は、妻のみ午前中の予定が空けてあった。