スキビが大好き☆ほんの出来心の小説置き場です。
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神の贄 序章
10000拍手記念リクエスト

【第4弾】 まじーんさまリクエスト
  リク罠186 「神の贄」   です。 
   ↑ (どんな罠かはこちらを参照ください。)

興味はあったのですが、長くなりそうな気がしていました。でも、この際ですから罠をお借りしようと思います。
結構真面目系お話です。

では、どうぞお楽しみください。






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神の贄 一
600年前の設定って結構難しいですね。
なんとなく…なんとなくな感じです。


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神の贄 二
今回から、時代は現代へ…
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神の贄 三
社さんの設定は某マンガを少々参考に…(えへ?)(*ノェノ)
アレ?と思った人、ごめんなさい。

※うっかり通常公開してしまいました。ご覧になった方すみません。




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神の贄 四
四です。


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神の贄 五

神の贄 五





「ん?あたり一面清々しい空気に変わっていますね…それと、おやまあ…君の本質はそれ…でしたか」

部屋に入ってきた社は、久遠の姿を見てにこやかに微笑んだ。
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神の贄 終章
最終章になりました。エピローグ的なものなので短いです。
こんな関係性の二人なんてどうでしょうかね?


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