スキビが大好き☆ほんの出来心の小説置き場です。
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南国の楽園
『南国の楽園』

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ヘタレ☆ヘタラー☆ヘタレスト
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僕の妻の話 【外出編】
妻は出かける時に必ずと言っていいほど、
「ねぇ、ねぇ、今日の服どうかなあ?」
と聞いてくる。

そんなとき決まって僕は、「うん。」としか言わない。

変な時は変と言うけど、普通の時は別に言わなくて良いじゃない。
でもそれが不満らしく、結局、怒らせてしまう。

妻はかわいい。
でも、けしてスタイルが良いとは言わない。
どちらかというと貧乳。
でもこれも怒るから言わない。

別に、そんなにきれいじゃなくていいでしょ。

かわいく着飾って、いったい誰に見せびらかしたいのだろう?
僕は、別に良いのにな。そのままで。

どちらかというと、誰にも見せたくないよ。
閉じ込めておきたい僕はちょっと変態?

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僕の妻の話 【夜の生活編】
僕の妻は あのとき、あんまり声を上げません。

どうにかして、良い声を出させたくてがんばる僕です。
でも、声を上げないのもそそられます。

ちなみに結婚してからだいぶんたつのに
何でだろう。

ちなみに、妻は僕が初めてでした。
別に僕がヘタというわけではないとは思うのですが・・・。
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僕の妻の話 【色白編】
妻は色白である。
胸元の血管が薄く透けて見える。
しかし、あまり胸元の開いた服は着ない。
本人も自覚があるのか
妻は貧乳・・・だと思う。

本人曰く Bカップ 
実際ブラジャーを見るとBカップ ものによるとCカップ

でも、そうは見えない。
妻も谷間ができないことを気にしているようだ。
実際、僕の手の中に入ってしまう。
それもまた良し。

一番気に入っているのは、乳輪がピンクで小さいところ。

妻のをはじめて見た時は、ピンクで綺麗でびっくりした。
おまけに先端が埋まっていた。

感じ始めると、小豆のようにポコンと出てくる。
これが堅くなってくると、良い感じだ。
だが、そうでない時は、全く埋まったままだ。
先端ばかりねらっていると、また埋まってしまう。
尖った様子を維持しながら優しくしてやらないと機嫌を損ねる。

そして、白い体がうっすら赤くなるのは凄くいい。体って 正直だね。
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はがゆい唇
敦賀さんにいつもキスされるばかりのキョーコではなくて、
キョーコも欲望があるはず!!!
なんて、キスをおねだり?するキョーコさんが書いてみたくなりました。

Bubble showerのピコ様企画

「Please kiss me ~◯◯なキスを私にして~ 」

に、参加しております。

人様の企画に応募するなんて、無謀とも思えるような拙い作品ですが、仲間に入れて頂き、感謝です。



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敦賀氏の選択ミス
「ダーリン!待つっちゃー!」
 
トレードマークのトラ柄のビキニ姿。
惜しげもなく素肌をさらけ出し、魅力的なそのキャラクターの姿を見て、
不機嫌な溜息をつく男がモニター画面の前にいた。

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僕の妻の話について
こんばんは~

調子に乗って、「僕の妻の話」をアップしたのですが、

何じゃこりゃ?と思われるかも???

これは、敦賀蓮君のヘタレ日記(ブログ?)のつもりで書いていますです。はい。

えーっと、社さんにも言えない。
かといって、惚気たい。そんなこともあったりして・・・なんて勝手に妄想しつつ。
もちろんキョーコに内緒のつぶやきにしてみました。

単なるつぶやきなので、俳優、敦賀蓮だと分からないように、
妻が、京子だと分からないように、
でも、蓮がキョーコとの生活を暴露したくて、うずうずしてる感じで呼んでいただけるといいかなぁ。

もちろん、私のへんてこ脳内の仕業ですので、あしからずです。


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僕の妻の話【料理の話】
僕の妻は、料理上手だ。

短時間で、びっくりするぐらいおいしい料理を作るのが特技。

ちなみに僕はあんまりおなかが減るほうじゃない。
僕の母の料理は料理じゃなかったからかなあ。
だから、妻は工夫を凝らしてくれる。

夜遅いときには、カロリー少なめで消化が良いもの、
彼女が仕事に早く出る日も、食べやすいものを準備してくれる。

ちなみに体重増加もない。
う~~ん、理想的。
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僕の妻の話 【嫉妬編】
久しぶりに妻の仕事を間近で見た。
スキルアップして、贔屓目で見なくても、いい仕事をしているのが分かる。

・・・が、一緒に仕事をしている男が気に入らない。
妻の仕事は、そいつがいないと成り立たないのは、十分に理解しているつもりなのに、感情がついていかない。

その隣にいるのが僕でない事がこんなにも辛いなんて。

家に帰ってから、妻を責めた。
自分を妻の中に刻みつけたくて、酷く責めた。

格好悪い。

妻の事になると、途端に余裕がなくなってしまう。
彼女にとって、何時でもただ一人の男でありたい。妻はそんな気持ちを知っているのだろうか?

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