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乱気流の雫 4

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拍手御礼 3月13日(あとがき含む)

皆さんこんにちは

かばぷーです。

さて、全話を限定にしてしまうという暴挙に出た作品

「乱気流の雫」

昨日は最終話をUPしました。



さて、拍手御礼です

>み○ん様 :乱気流の雫
 蓮さんの「身から出た錆」…その通りでございます。
結局ハッピーエンドにはなりますが、キョコさんを泣かせたことには間違いないです。
今まで、何だかんだと蓮さんを信頼しきっているキョコさんの我儘を出させたかったというか、崩したくて妄想しました。
結局蓮さんを喜ばせただけかな?


>みえぶた様:
 一難去ってのまたお邪魔虫が出ましたよ。
しかも、今回はオリキャラな上かなりの粘着(執着丸出し)なお姉さん。
ハラハラ、ドキドキどころか、イライラ、ヤキモキさせてしまったと思います。
懲りずにお付き合い頂き、ありがとうございました。


>PW申請をしてくださった方へ。
3月11日付けで申請してくださった方がいらっしゃるのですが、メール送信が出来ませんでした。
頂いた申請内容は、要件を十分に満たしておりますので、もしご覧でしたら再度、送付可能なアドレスをお知らせ下さい。



□ 乱気流の雫 あとがき


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W.Dの意味するところ

世間様はホワイトデーでございますね。

先日、拍手御礼でホワイトデーが終わっていないかと思っておりましたが、しっかり終わっておりました。(反省)
しかも、その日は重要な「不細工~」ネタでした。これも反省。
いきなりグァムに突入したので、かばぷーの記憶の隅に追いやられていた様です。

ちょっと暗いお話を書いていたので、ここらで馬鹿話。

本当におばかですよ?期待せずにご覧下さい。






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僕の妻の話【睡魔編】


僕の妻は、最近良く眠る。


例えば、一昨日の夜も早めに帰ったから、
久しぶりに一緒に食後のコーヒータイムができると思ったのに、
準備している間にも、トロトロと居眠り…。


白雪姫のように起こしてみたけど、全く目を開けない。

仕方なく、ベッドに運んだだけで、何もさせて貰えなかった。

…で、昨日の朝は何時もは僕より先に起きるのに、出掛ける時もベッドにいた。
行ってきますのキスだけしたけど、寝惚けた様子で、何時もとは違う。

夜だって、湯船に浸かりながら眠るなんて事、妻に限ってありえない。


「春眠暁を覚えず。なんです…」


なんて事を言っているけど、それだけじゃないだろう?

こっちは心配で堪らない。


そしたら、一言…。



「やっぱり、睡眠が二人分必要なんですかね?」



照れくさそうに微笑む君


どうしよう…


嬉しすぎるよ…



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ナツ姫のひまつぶし~リベンジVer.2~

ようやく書けました~~!!

ナツ姫のひまつぶし → リベンジVer
ときまして、最終です。

今回、かばぷーの大っっ嫌いなバカ太郎が出てきます。
扱いは超お粗末ですけど、嫌いな方はご遠慮下さい。

あ、突っ込みどころ満載ですよ w( ̄o ̄)w
あしからず。







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かばぷりん~さくら豆乳プリン味(前編)~

お久しぶりのかばぷりん

季節柄、そろそろお花見の季節ですので春らしく…。
(普段は季節感、全くないくせにね?)

書いていたら、なんだかやたらと綺麗な文章に…!!?
でも、「かばぷりん」ですから!
いつものように、甘い展開と相成りまする。

では、どうぞ!!






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かばぷりん~さくら豆乳プリン味(後編)~

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ハレの特異日 1

皆さんこんにちは  かばぷーです。

アナウンサーシリーズ 最終となりました。

雨降りに花開く恋心憂鬱な彼と曇り空乱気流の雫【限定】
に続くお話です。

5話完結予定です。
ハッピーエンドを目指します!どうぞ、お楽しみくださいませ~
ヾ(o´∀`o)ノ







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ハレの特異日 2

「今日も深いね、最上川。」

二人を見送った後、共同経営者の藤道が冴菜に声をかけた。

「藤道さん…。余計なことをして下さいましたね。」
冴菜は、ジロリと藤道氏をねめつけた。






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ハレの特異日 3

まだ夜が明け切らぬ中、さらさらと竹の葉が擦れる音が聞こえる。

(あぁ…、気持ちいい…。)

柔らかな肌のぬくもりが、傍にある。
その喜びがここにはあった。




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